ニコニコミュニティ

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ベンキョー教えて!(仮)

オーナー 龍ノ介
開設日 2014年03月09日
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レベル
3
フォロワー
5 (最大:15人)

プレミアム会員があと2人でレベル4

コミュニティプロフィール

生徒に勉強を教えることを目的としたシリアスゲームを作成することを目的としたコミュです。

システムは、単純明快。アイテムテストの二つのコマンドだけでゲームは行われます。
アイテムには主に三種類。
講座・問題集・その他のアイテム。
プレイヤーは、アイテムを生徒に与えることで勉強を行わせます。

テストを選ぶとテストを作成。方法は100点満点になるように問題を設置。
問題は、アイテムの問題集から選択するだけ。
イメージ的には新聞の紙面でスペースに点数を割り振り(このスペースは10点など) そこにアイテム問題集をドラッグすると、テストが作成される仕組み。

以上、これだけで進むゲームです。
主目的は、テストで問題集を解かせることで生徒の弱点を見つけ、それを勉強させるという作業をプレイヤーに自主的に行わせることにあります。
アイテム項目の講座とは、例えば「一桁の足し算引き算」「二桁の足し算引き算」など勉強すべき課題を分割したものになります。
そして「一桁の足し算引き算」をアイテムカードとして用いることで生徒にスキルを覚えさせます。
「一桁の足し算引き算」の講座の具体的な内容には特に触れません。
こうやって「掛け算」「割り算」「分数の足し算引き算」などをアイテムカードとして用いることでどんどん生徒にスキルを覚えさせます。
その際、「一桁の足し算引き算」のスキルが十分でないと、「二桁の足し算引き算」のスキルの習得が困難になります。
つまりプレイヤーはこのゲームをプレイすることによって、学ぶべき項目の名前のみとその関連性を学ぶことになるわけです。
シリアスゲームの目的としては、「何が分からないのか?」を生徒を教えるということにより学びを客観視によって見出すことにあります。
ただ、暗記科目や学ぶ項目によっては他のスキルとの関連性が薄く、ゲームが単調になってしまう可能性も残っています。

そして、もう一つ重要なポイントとして、ゲームに出てくる講座、問題集が実際にネット上に存在させることを目指します。
つまり、ゲームをプレイしているゲームプレイヤーが教えている生徒と自分との共通点(理解が不足している勉強項目)を見出したときに、それを実際にゲームに出てくる生徒と同じ講座を受けたり問題集を解いたりすることで、自分自身もそれを克服するということを考えています。
つまり、講座や問題集のアイテムカード化が重要になり、そのカードはネット上で実際に講座や問題集を作成することで生成される、という感じをイメージしてます。

したらばに掲示板を作成しました!
http://jbbs.shitaraba.net/game/58231/
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