ニコニコミュニティ

らかーんだからーんのだらーんだららーん

オーナー らかーんだからーん
開設日 2020年07月17日
登録タグ
コミュニティの設定を表示 ▼
レベル
3
フォロワー
8 (最大:30人)

プレミアム会員があと1人でレベル4

コミュニティプロフィール

私のプロフィール? ネオ・ジオンのモビルスーツ部隊隊長で、一年戦争時代から常に前線で生き抜いてきた歴戦の勇士。 オールドタイプながらも確かな腕を持つ熟練のパイロットで、ニュータイプや強化人間とも対等に渡り合える技量の持ち主。ドライセン、ザクIII、ドーベン・ウルフと登場する度にモビルスーツに乗り換え、いずれの戦いでもジュドー・アーシタ達ガンダムチームを苦しめてきた。マシュマー・セロ、キャラ・スーン、グレミー・トトら序盤の『ガンダムΖΖ』のギャグテイストを持ち合わせぬ無骨なキャラクターである。 シャア・アズナブルがまだアクシズにいた頃(漫画『C.D.A』)は、実力は彼に劣りながらも自ら囮を買って出たり、強硬派に賛同の意を示しながらも筋が通らないとして中立であり続ける等、気骨や誇りのある好人物でもあった[1]。しかし、そのベテランパイロットとしての自信はいつしか傲慢かつ利己的なプライドへと変節してしまった様で、そういった部分が災いしてか、油断したのが原因で痛手を受ける事が多い上に、自らの不利を潔く認めない悪癖を持つに至っている。絶対に撃墜されないという自信から、宇宙空間の戦闘においてもノーマルスーツを着用しておらず(アクシズ時代は着用)、また他の一般兵達と同格扱いされる事を嫌悪して識別カラーの変更にも文句を言ったりもしている。一方で、ハマーン・カーンから届けられた命令書を開封する際にはペーパーナイフを用いるといった古風な面も覗かせる事がある。 第1次ネオ・ジオン抗争の頃には、既にモビルスーツのパイロットとして組織内でも十分な地位を得ていると言えたのだが、ラカン本人にとっては不満があったらしく、権力欲にも目覚めるといった野心も覗かせるようになっている。 劇中の活躍 第一次ネオ・ジオン抗争時は、ネオ・ジオンの地球帰還作戦に参加。ハマーンの旗艦であるサダラーンに潜入してきたジュドーの搭乗するΖΖガンダムを撃退すべく、ドライセンに搭乗して出撃。歴戦のエースパイロットの技量によってジュドーを追い詰めたが、エル・ビアンノのガンダムMk-IIとルー・ルカのΖガンダムの援護が来た結果、撤退を余儀なくされる。 ダブリンのコロニー落としの際にはザクIIIで出撃し、「アースノイドを可能な限り巻き込む」という命令を受けたとはいえ、市民の避難を妨害する為に通行中の車両ごと橋を攻撃し、赤十字マークをつけ航行していた避難船を撃沈させるといった非道行為までを平然と行い、更に大勢の民間人が収容されているのを知っていながら、アウドムラのブリッジを吹き飛ばして墜落させようとする等、殆ど快楽目的で殺人を行うような残忍さを見せている。そしてこの戦いでは、ハヤト・コバヤシの搭乗するドダイを撃墜して彼を死に追いやった結果、激怒してニュータイプ能力を爆発させたジュドーによって徹底的に打ちのめされている。 物語終盤、ドーベン・ウルフのみで構成された「スペースウルフ隊」の隊長となるが、『地球の支配権を得る』事を条件に、それまで忠誠を誓っていたはずのハマーンを裏切って、グレミーの反乱に加担する。最終決戦においては、マシュマーのザクIII改を倒す(正確には力を暴走させて自滅した)等の功績を挙げるも、その際に獲物を弄ぶ感覚でマシュマーを追い詰めた結果反撃を受け部下の数名を失うという失態を招き、続いてマシュマーの敵討ちに現れたキャラ・スーンの駆るゲーマルクの猛追によって残った部下も失い孤立状態となる。最後は遭遇したジュドーのフルアーマーΖΖガンダムに対し、デブリに偽装した奇襲を行おうとしたが、逆に返り討ちに遭う形で撃破され、戦死。爆発に飲まれる中、最後まで自身の敗北が認められずにいた。 続きを読む

お知らせ

残りの0件を表示

運営からのお知らせ

生放送のお知らせ

最近行われた生放送

予約スケジュール

  • 生放送の予約はありません
生放送履歴を見る

コミュニティ動画

{{videoList.total}}件 / {{videoList.max}}件
  • 読み込み中...
  • コミュニティ動画の読み込みに失敗しました。
  • クローズコミュニティの動画はフォローしないと見れません。
  • コミュニティ動画はありません。

コミュニティ動画の確認・編集
オーナーのブロマガ

らかーんだからーんの生放送日記

コミュニティフォロワー

8人
コミュニティフォロワーの確認

ブログパーツ

ブログパーツ iframe

ブログパーツ リンク

ブログパーツ 生放送をお知らせ