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    サヨッ(´・(ェ)・`)クマー
    2016年12月07日 19:51 更新
    革命的ぼっちクマ 左翼系コミュニティ
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    某Fラン大学にて日本史(幕末)を学ばせていただいたものです。まじめ系話題が好きです。現代と近世をバイバスしてより良い日本にしたいと考えている社会人です。 『耳障りの良い言説は甘やかしでしかない。そんなもの人間を堕落させるだけだ。ラディカルな発言も人間を救う。』という信念から放送をしたいと考えております。 『現実主義的なことは政府や官僚、有識者がやれば良い。僕らみたいな国家運営とは関係ない人間は根本について疑い、正論を吐こうぜ!』というわけで放送では呉智英的観点からラディカルな正論を吐き続けたいです。 【skype ID】yama-tanooroti 【メルアド】yamatanooroti0117@livedoor.com 【twitter】http://twitter.com/yama0117 【ブログ】http://bit.ly/hYT0l1 こちらでは真面目に色々書いていく予定 【ブクログ本棚】http://booklog.jp/users/yama0117 【読書論文】 千坂恭二著『エルンスト・ユンガーの体験~鋼鉄の嵐とその言葉~』 田中敏明著『ハイデッガーと現代ニヒリズム~エルンスト・ユンガーとの対決~』 伊藤洋典著『ハンナ・アーレントにおける「共和国」創設の思想:「日常」と「英雄主義」の間』 エルンスト・ユンガー著『労働者(抄訳)』川合全弘訳 大泉大著『文学と生~エルンスト・ユンガーの小説「シュトゥルム」について~』『血と塹壕~エルンスト・ユンガー「内的体験としての戦闘」における主体について~』 井田輝敏著『権藤成卿の思想構造』 福元圭太著『エロスの軌跡(6)~「考察」から「共和国論」へ:ノヴァーリスとトマス・マン~』 青地伯水著『ホフマイスタールと保守革命の時代』『グリルパルツァーの保守革命とナポレオン~オットカー~とルドルフ一世をめぐって』『多様な保守革命像「ドイツ保守革命-ホフマンスタールトーマス・マンハイデッガーゾンバルトの場合」の序文にかえて』 佐藤瑠威著『カール・レービットと戦後日本の「近代主義」~近代の超克をめぐって~』『カール・レービットの批判精神』『カール・レービットと丸山真男(1)(2)』 深井智朗著『カール・レービットと「歴史の神学」』 石川捷治著『ドイツ共産主義運動の《個性》~コミュニズムと「国民的伝統」へのアプローチ~』 阿内正弘著『トーマス・マンとワイマール共和国』 中重芳実著『ワイマール期における諸政党の消長とナチズム~ハミルトン説・チルダール説の検討を中心として~』 大獄卓弘著『ワイマール共和国における人民保守派(Ⅰ)(Ⅱ)~新保守主義の一思考~』 山崎充彦著『ドイツにおける議会制批判論議の一側面~メラー・フォン・デン・ブルッグの「第三帝国」をめぐって』 小山登著『マルクス主義の形成におけるフランス社会主義の位置~ブランキとマルクス主義~』 鈴木雅雄著『星々は夢を見ない~ブランキに関する覚書~』 林敬著『エルンスト・トラーとバイエルン革命』 石橋凱治著『ワイマール共和制期の統一戦線運動~成立条件に関する一試論~』 安世舟著『ワイマール共和国の政治制度設計~半大統領の創設とその今日的意義~』 権左武志著『ワイマール期カール・シュミットの政治思想:近代理解の変遷をを中心として』 岡田憲治著『現代民主主義理論における「平等」と「コントロール」~R・Aダールにおける「政治の擁護」~』 多田真鍬著『反近代思想の史的展開~ヨーロッパと日本~』 小貫幸治著『憲法思想にとっての神と国家』 中道寿一著『ワイマール期におけるカール・シュミットの政治理論について』 横山隆作著『19世紀末イタリアのアナーキズム』 岸本広司著『保守と改革~エドマンド・バーグの政治思想~(上)(下)』 別府芳雄著『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅰ)』『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅱ)~ブルーノ・バウアー~』『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅲ)~フォイエルバッハ~』『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅳ)~モーゼス・ヘス~』『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅴ)~マックス・シュティルナー~』『青年ヘーゲル派とマルクス(Ⅵ)~若きエンゲルス~』 菊池良夫著『顔のない鏡~「招かれた女」における他者~』 気多雅子著『「自己」の行方』 箱石匡行著『神の死と人間の運命~サルトル哲学における論理の問題~』 土居真俊著『パウル・ティーリッヒの実存主義(Ⅰ)(Ⅱ)』 小川圭二著『三木清とセーレン・キルケゴール~実存主義の受容をめぐって~』 石原俊時著『もう一つの国民の家(上)(中)(下)』 稲垣 正巳著『唯一者について ~サドとシュティルナー~』 村井久二著『マルクスにおける Gattungswesen 概念の使用停止と,それに対するマックス・シュティルナ-の影響(解説と翻訳)』 富沢賢治『エゴイズムのイデオロギー的特質(一) エゴイズムの論理』 同上『エゴイズムのイデオロギー的特質(二) シュティルナァのエゴイズムとフォイエルバッハのヒューマニズム』 安田忠朗著『「個」を超える論理 シュティルナーの唯一者とフォイエルバッハの愛・類生活』 青木健著『マルクスにおける認識論的切断の契機 シュティルナーの唯一者を中心に』 住吉雅美著『マックス・シュティルナーの近代合理主義批判(1)~(10)』 これ以上書き込めないようなので、場所は未定ですが「読んだ論文」は他所にて書いていきたいと思います。論文が溜まって大変ですw 【ほしい物リスト(お金に余裕がある方ください)】 http://www.amazon.co.jp/registry/wishlist/1XI86CM08V42F/ref=cm_sw_r_tw_ws_P7sQob1H95FR7 【ぷちカンパ】https://service.webmoney.jp/wtw/6633878 初放送 2009/06/16 開演:20:41