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    だるま屋
    2011年05月10日 03:02 更新
    おはようございますの方はおはようございます。 こんばんはの方はこんばんは。 はじめまして。ふじはらと申します。人にはふじやんと呼ばれてます。 サムネは主。 とりあえず、思いついた事を色々やってます。 テンションが定まりません。 ###主について### こうして話を始めるとなると、君はまず最初に、僕がどこで生まれたとか、どんなみっともない子供時代を送ったとか、僕が生まれる前に両親が何をしていたとか、その手のデイヴィッド・カッパーフィールド的なしょうもないあれこれを知りたがるかもしれない。 でもはっきり言ってね、その手の話をする気になれないんだよ。まったく。 ###放送内容### ・似顔絵★クルーズ  ・・・顔出ししてる生主に似顔絵を送りつける凸。 ・あなたのサムネお描きします。  ・・・リスナーさんに依頼されたサムネを一枠一枚で描く。 ・1分〜3分くらいで無茶振りお絵描き  ・・・リスナーさんに頂いたお題を30秒〜3分位で描く。真面目な時もあればボケ倒すこともある。 ・リスナーさんとオセロ対戦  ・・・タイトル通り ・リスナーさんと麻雀対戦  ・・・タイトル通り ・謎かけ  ・・・タイトル通り ・居酒屋ごっこ  ・・・大体最後には客がゲロる etc.........企画募集中 skype : fuji25_2501 twitter : fuji25
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    ★ ご挨拶 僕は庭で一人の哲学者と一緒に座っている。彼は近くにある木を指さして、何度も何度も「私はあれが木であることを知っている(Ich weiß, daß das ein Baum ist)」と繰り返す。誰かがやってきてこれを聞く。そして僕はその人に言う。「この人、頭がおかしいわけじゃないんです。僕たちはただ、哲学をしているだけなんです。」     ——ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン(『確実性について』§467) 哲学者——とは、非凡な物事を絶えず経験し、見て、聞いて、疑って、希望して、夢見る人間である。まるで外側から、天から地から、まるで*彼の*タイプの出来事と稲妻によって、彼自身の思考に打たれる者である。ひょっとしたら彼自身が新しい稲妻をいくつも抱え込んだ嵐なのである。周囲には轟音とうなり声と、亀裂と、そして不気味な行いが絶え間なくあるような致命的な存在。哲学者——ああ、しばしば自分自身から逃走し、しばしば自分自身を恐れ——しかしながら、いつもまた「自分自身に到来」(zu sich zu kommen)せざるにはいられぬほどに探究的な存在——     ——フリードリヒ・ニーチェ(『善悪の彼岸』§292) 動画シリーズ『哲学の「て」』(mylist/11290022)の中の人、ゆーきのコミュニティです。生放送は『哲学の「て」 v.v.』というタイトルで配信、企画モノの一部はアーカイヴとしてまとめています(mylist/14908859)。『哲学の「て」』シリーズに関心のある方は、基本的に参加をお勧めします。生放送では、「哲学する」ということを「自分でよく考えて、人と話し合う」くらいの広い意味でとらえて、哲学とその周辺にあるいろいろな話題を取り扱っていこうと思います。さしあたって文学、音楽、絵画、歴史など、雑食でやります。掲示板は自由に使って下さい。                     ∩( ・ω・)∩ コンニチハ ★ そのうち放送!かもしれない企画 かつてのOPERA(Oshaberi Philosophy Electronic Reading Assemblage=お喋り哲学電子読書の集い)のようなちょっと計画的な企画もまたしたいですね…。基本的に企画モノの配信をやる時は掲示板やツイッタ等で告知をします。                     (∩・ω・)∩ ★ 過去に放送した企画(抜粋) ど、どうしたんだろう…2015年夏頃からの記憶が一切ないんだ…◆                     ( ∩・ω) ★ 中の人について 哲学者です。                     ( ∩・ ) ★ 『哲学の「て」』本編について なかなか新作が制作できない状況ですが、気長にお待ちください><。アップロードした動画はここを出身コミュに設定しています。                     (  ∩ ) ★ コテハンについて コテハンを名乗っていただくのも、匿名でコメントしていただくのも完全に自由です。初見さん、一見さんも常時歓迎。ただし、コメントヴューアを使っていない視聴者も多数いらっしゃいますので、コテハンを使用する場合は、最初に一度名乗るだけでなくコメントの度に「@某」と付していただくと良いと思います。あるコメントが誰のものなのか、生主には見えているのに他の視聴者には必ずしも見えていない、という不透明な状況はできればつくりたくないと考えます。                     ∩(   )∩ ★ 184(匿名)コメントについて ニコニコ生放送では、プレーヤ内の設定で、自分のコメントを184(匿名)にするかどうか設定することができます。184コメは暗号化されたIDと一緒に送信されます。184コメにするチェックボックスを外すと、コメントは自分のユーザIDと一緒に送信されます。視聴者としては、184コメントを表示しないという設定ができます(「NG設定」タブ)。184設定を解除し、自分のユーザIDを開示することで、コテハンをつけることなく、そのID(アカウント)の保持者としてコメントに責任を持つ、という意志を示すことができます。ニコ生では、視聴者のコメントが配信の内容に即時的・直接的な影響を与えることが多くあります。184コメ設定を解除してコメントするということは、よりニコニコできる配信をつくるために視聴者として積極的にできる行動の一つであるといえます。もちろん、最終的な判断はユーザ一人一人の問題ですが、ニコニコ動画における倫理的問題に関して、動画製作者・配信者・運営だけでなく、視聴者にもできることがある、ということを考えてみてください。                     (∩   ) ★ コンタクト ニコニコユーザプロフィール→ user/126228 個人ウェブサイト→ https://ohtayuuki.wordpress.com/ ツイッター @yuuki_with2us                                          (・∩  ) ★ ことば 科学への情熱に身を任せよ、自然は言う、しかしあなたの科学が人間的であるようにしなさい、それが行為と社会に直接的な関連を持つように。難解な思索と深遠すぎる研究は禁止します。それらが運んでくる物悲しいメランコリィと、それらがあなたを巻き込む終わりのない不確実さと、そしてあなたが突き止めたつもりになっている発見が伝達された際に受ける冷たい受容によって、厳しくこれを罰します。あなたは哲学者でありなさい。しかし、あなたの凡ての哲学の中にいてなお、一人の人間であるように。     ——デイヴィッド・ヒューム(『人間知性に関する探求』§1) より実直に、より頻繁に、それらについてよく考えてみればみるほど、いつも新しく、そして膨らみ続ける感嘆と崇敬で心を満たすものが二つある。私の上にある星々の輝く天空と、私の内にある道徳律だ。それがあたかも私の地平の彼方の超越的な領域にあり、不明瞭なヴェールで包まれているものであるかのように、これら二つを探し求め、憶測する必要は、私にはない。それは両者ともに私の目の前にあって、私は私自身の存在の意識に、直ちにそれらを結びつけるのであるから。     ——イマヌエル・カント(『実践理性批判』Ak 5:161-2) というよりはむしろ、“そういう”物事がコミュニケートされている理由を理由として(なぜならそれは僕たちが共有している、あるいは共有しうる、世界に関するニュースだから)、僕が見たり、聞いたり、気がついたり、または理解するに至った何かを君に伝えたい、ということだ。ただ、僕には君に伝えることができない、ということがわかる。そしてこれが、君に伝えるということをかえってそれだけいっそう切迫したものにするんだ。(…)僕は誠実さというものが別に何かの証明になると言いたいわけじゃない——それは純潔さや真性だけでなく、狂気や悪の証明にもなりうる。僕が言いたかったのは、それが現代の芸術[modern art]にどういった賭けが懸かっているかを見せてくれるということだ(…)現代の芸術家、そして現代に生きる人間の課題とは、それに対して彼が誠実で真剣であることのできる何かを見つけることだ。彼が意味することのできる何か。そして彼にはまったくできないかもしれない。     ——スタンリー・カヴェル(「“解曲”された音楽(Music Discomposed)」)                     (ω・∩ ) チラッ
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    勢いで作ってしまったが・・・。放送される方は自由に使ってください!! フェンダーご愛用の生主さんコミュ主さんは宣伝に使っておkです! 世界で最もポピュラーなギターブランドの一つ、Fender。 -フェンダーギター使用アーティスト- ジミ・ヘンドリックス、リッチー・ブラックモア(ディープ・パープル)、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、スティーヴィー・レイボーン、イングヴェイ・マルムスティーン、キース・リチャーズ(ザ・ローリングストーンズ)、カート・コバーン(ニルヴァーナ)、マーカス・ミラー、ジャコ・パストリアス、ジョン・メイヤー、デイヴィッド・ギルモア、アヴリル・ラヴィーン、ジョン・フルシアンテ(レッドホットチリペッパーズ)、Char、浅井健一、長瀬智也(TOKIO)、澪 -Fender USAの歴史- 1909年 レオ・フェンダー氏、カリフォルニアのフラトンに生まれる  46年 エレクトリック・インストゥルメンツ・カンパニー「Fender-フェンダー」創設  50年 シングルPUギター「Esquier-エスクワイア」誕生  51年 2PU、初のトラスロッド内臓ギター「Broadcaster-ブロードキャスター」誕生     ブロードキャスターを「Telecaster-テレキャスター」に改名     「Precision Bass-プレシジョンベース」誕生  54年 3シングルコイルギター「Stratocaster-ストラトキャスター」誕生  58年 「Jazzmaster-ジャズマスター」誕生。オリジナルは1980年頃まで製造。  60年 「Jazz Bass-ジャズベース」のオーダーを初めて受諾  62年 「Jaguer-ジャガー」誕生。オリジナルの製造は1975年まで。  64年 フェイズアウトサウンド搭載「Mustang-ムスタング」発売開始。オリジナルの製造は1982年まで。  65年 フェンダー社をCBSへ売却     CBSの「音楽や音楽家に対する怠慢」や「理解不足」が露わになり、フェンダーを再構築する為のマネジメントを募集。ウイリアム・シュルツ氏が取締役に  82年 弦メーカーのスクワイヤーを買収、「squier-スクワイヤー・ブランド」を発表。  85年 シュルツひきいるグループがCBSからフェンダーを買収。カリフォルニア州コロナ等に新工場を建設。  87年 アンプメーカーである「サン」を獲得。アンプ業界へ改めて参入     Fender Custom Shop-フェンダー・カスタムショップ製作第一段のギターが完成  91年 レオ・フェンダー氏死去  95年 アコースティックギターブランド「GUILD-ギルド」買収  98年 カリフォルニア州コロナに新工場を建設。全てのUSA製フェンダーギターをこの工場にて製造。同時にメキシコに新工場を建設。一部のアンプを製造。     サン・アンプを復活 2006年 ウイリアム・シュルツ氏死去 日本公式HP↓ http://www.fender.jp/ フェンダージャパン公式HP↓ http://www.fenderjapan.co.jp/ コミュ主:ジダン
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    現在は、シーズン1~6までが日本語吹き替えされ、DVD発売されている。 -------スーパードラマTV 公式サイト-------- http://www.superdramatv.com/line/whitehouse/ ○--各シーズンでのエピソードリスト--○ □ファースト  第1話「大統領と側近たち」  第2話「非業の死」  第3話「報復攻撃」  第4話「裏舞台」  第5話「妙な陳情」  第6話「大統領の娘」  第7話「晩餐会」  第8話「四面楚歌」  第9話「問われた過去」  第10話「聖なる日」  第11話「紛争調停」  第12話「明かされた秘密」  第13話「密告者」  第14話「安息日」  第15話「終らない悪夢」  第16話「ロスの1日」  第17話「匿名情報」  第18話「昼食前に」  第19話「私は闘う」  第20話「不当な刑」  第21話「民の声」  第22話「凶弾」 □セカンド  第1話 正義は死なない(前編) | In The Shadow of Two Gunman-PartI  第2話 正義は死なない(後編) | In The Shadow of Two Gunman-PartII  第3話 中間選挙ラブソディー | The Midterms  第4話 ブロンドのライバル | In This White House  第5話 女たちの闘い | And It's Surely To Their Credit  第6話 核実験禁止条例 | The Lame Duck Congress  第7話 夜間飛行 | The Portland Trip  第8話 自由を求めて | Shibboleth  第9話 火星探査船ガリレオ | Galileo  第10話 クリスマスキャロル | Noel  第11話 朝食会の誤算 | The Leadership Breakfast  第12話 仲間はずれ | The Drop-In  第13話 ファーストレディーの憂うつ | BARTLET'S THIRD STATE OF THE UNION  第14話 麻薬戦争 | THE WAR AT HOME  第15話 リア王の娘 | ELLIE  第16話 父への思い | SOMEBODY'S GOING TO EMERGENCY SOMEBODY'S GOING TO JAIL  第17話 愛する者のために | THE STACKHOUSE FILIBUSTER  第18話 17人目の男 | 17 PEOPLE  第19話 嵐の前夜 | BAD MOON RISING  第20話 転落の予感 | THE FALL'S GONNA KILL YOU  第21話 突然の悲劇 | 18TH AND POTMAC  第22話 決断の時 | TWO CATHEDRALS □サード  第1話「闘いの始まり」(前編)Manchester:Part-1  第2話「闘いの始まり」(後編)Manchester:Part-2  第 3話「アメとムチ」Ways and Means  第4話「かけ引き」On the Day Before  第5話「ドナの日記」War Crimes  第6話「消えた潜水艦」Gone Quiet  第7話「思わぬ訪問者」The Indians in the Lobby  第8話「抑圧される女性たち」The Women of Qumar  第9話「苦い過ち」Bartlet for America  第10話 「責任の取り方」H. Con-172  第11話「夢に向かって」100,000 Airplanes  第12話「二人のバートレット」 The Two Bartlets  第13話「眠れぬ理由」Night Five  第14話「一触即発」Hartsfield's Landing  第15話「大統領夫人の決 断」Dead Irish Writers  第16話「詩人と地雷」The U.S. Poet Laureate  第17話「副大統領の条 件」Stirred  第18話「忍び寄る恐怖」Enemies Foreign and Domestic  第19話「誰かが見ている」 The Black Vera Wang  第20話「大いなるジレンマ」We Killed Yamamoto  第21話「平和の陰に」 Posse Comitatus  第22話「9.11同時多発テロ特別番組 イサクとイシュマエル」Issac And Ishmael □フォース  第1話 アメリカの挑戦(前編) | 20 HOURS IN AMERICA  第2話 アメリカの挑戦(後編) | 20 HOURS IN AMERICA  第3話 正義と罪 | COLLEGE KIDS  第4話 闘いの序章 | THE RED MASS  第5話 再選に向けて | DEBATE CAMP  第6話 幸運のネクタイ | GAME ON  第7話 さいは投げられた | ELECTION NIGHT  第8話 迫られる決断 | PROCESS ST  第9話 命の重み | SWISS DIPLOMACY  第10話 感謝祭の前に | ARCTIC RADAR  第11話 聖夜 | HOLY NIGHT  第12話 多数派工作 | GUNS NOT BUTTER  第13話 父の時計 | THE LONG GOODBYE  第14話 就任式(前編) | INAUGURATION PART I  第15話 就任式(後編) | INAUGURATION: OVER THERE  第16話 サムの選挙 | THE CALIFORNIA 47TH  第17話 救出の代償 | RED HAVEN'S ON FIRE  第18話 アラスカの悲劇 | PRIVATEERS  第19話 天使の気まぐれ | ANGEL MAINTENANCE  第20話 ホワイトハウス封鎖 | EVIDENCE OF THINGS NOT SEEN  第21話 スキャンダル | LIFE ON MARS  第22話 悪夢のシナリオ | COMMENCEMENT  第23話 孤高のリーダー | TWENTY FIVE □フィフス  第1話 「祈り」  第2話 「神は与え そして奪う」  第3話 「7月4日に」  第4話 「亡命ピアニスト」  第5話 「101人目の上院議員」  第6話 「仕切り直し」  第7話 「激化する対立」  第8話 「機能停止」  第9話 「クリスマス・ディナー」  第10話 「過去と現在」  第11話 「恩赦の権利」  第12話 「ニュースのない日」  第13話 「夜は暗く」  第14話 「戦友の絆」  第15話 「前副大統領の告白」  第16話 「それでも地球は回っている」  第17話 「最高裁長官」  第18話 「CJの1日」  第19話 「自由貿易の代償」  第20話 「出口なし」  第21話 「ガザにて」  第22話 「戦没将兵記念日 □シックス  第1話: キャンプ・デービッド  第2話: バーナムの森  第3話: 3日目の展開  第4話: 始動  第5話: 石油危機対策  第6話: 和平への代償  第7話: 変化のとき  第8話: 大統領の異変  第9話: 首脳会談の裏で  第10話: 大統領選に向けて  第11話: 予備選挙の始まり  第12話: 365日  第13話: 勇気ある演説  第14話: 眠りから覚めて  第15話: 夢への第一歩  第16話: やり場のない怒り  第17話: サントスの秘策  第18話: スーパー・チューズデー  第19話: ケイトのファイル  第20話: 共和党の指名候補  第21話: 闘う決意  第22話: 民主党全国党大会