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    ひきこもりのチャット部屋
    2020年05月20日 23:01 更新
       最近は放送中にひきこもり関連の動画を流したり、音楽を聴いたりしています。    ひきこもりの定義(内閣府)    ○家からほとんどでない                        ⇒6ヶ月以上継続    ○趣味の用事・コンビニ以外は外出せず       ひきこもりになったきっかけ(対象は40~64歳、2018年12月、内閣府調べ。)    ①退職した 36.2%    ②人間関係がうまくいかなかった 21.3%    ③病気 21.3%    ④職場になじめなかった 19.1%    ⑤就職活動がうまくいかなかった 6.4%    全国で無作為抽出した40~64歳の男女5千人に訪問で実施。3248人から回答を得た。    人口データを掛け合わせて全体の人数を推計したもの。    ○ひきこもりの実態 生活状況に関する調査(平成30年度)より抜粋 該当(人) %  (万人)    ①ふだんは家にいるが、自分の趣味に関する用事のときだけ外出する 19  0.58  24.8 準ひき    ②ふだんは家にいるが、近所のコンビニなどには出かける      21  0.65  27.4 狭義ひき    ③自室からは出るが、家からは出ない                5   0.15   6.5 狭義ひき    ④自室からはほとんど出ない                    2   0.06   2.6 狭義ひき    計                               47  1.45  61.3 広義ひき   (注1)総務省「人口推計」(2018 年)によれば、40~64 歳人口は 4,235 万人なので、広義のひきこ       もりの推計数は下記の計算より 61.3 万人となる。   (注2)単位未満は四捨五入してあるため、合計の数字と内訳の計が一致しない場合がある。 また、広義       のひきこもりの出現率の標本誤差は±0.58%(信頼度 95%)であった。       なお、広義のひきこもり群に該当する者で統合失調症と回答した者はいなかった。    ひきこもりは95%が精神疾患(山梨県精神保健センター調べ 152人の診断結果)    1、発達障害 27%    2、不安障害 22%    3、人格障害 18%    4、気分障害 14%    5、統合失調症 8%    6、適応障害 6%    7、わからない 5%    できる範囲で放送内容が同じにならないようにしています。      
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    ソードアート・オンライン
    2012年11月03日 09:45 更新
    「これは、ゲームであっても、遊びではない」 ソードアート・オンラインアニメ大人気放送中&ゲーム化決定!! 話題のアクセル・ワールドもアニメ放送中!【アクセル・ワールドファンコミュニティ】→co1384790 このコミュニティはソードアート・オンラインが大好きなニコニコユーザーで集まって、掲示板つかってがやがやしたり、放送(未定)で意見を述べ合ったりと、ソードアート・オンラインについて積極的に語り合っていこうという非公式コミュニティです。 ソードアート・オンライン 著:川原礫 絵:abec 出版:電撃文庫 もともとは2002年の電撃ゲーム小説大賞応募用に執筆した長編を、「九里史生」名義で自身のウェブサイトに掲載したオンライン小説である。本編の連載は同年11月から2008年7月まで続き、2004年ころには既にオンライン小説として高い評価と知名度を得るに至った。タイトルの「ソードアート・オンライン」は作中に登場するオンラインゲームの名称であり、作品自体にもゲームと同じくSAOという略称が使われる。作者によれば、自身もプレイしたウルティマオンラインおよびラグナロクオンラインの影響を受けているという。-wikipedia『ソードアート・オンライン』より引用。 また個人サイト上で閲覧数650万PVを記録した伝説的作品でもある。   作品情報 ライトノベル ソードアート・オンライン1 アインクラッド 2009年4月10日発売 「これは、ゲームであっても、遊びではない」 ----2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。 主人公キリトは、このナーヴギアを使ったVRMMORPG「ソードアート・オンライン」のプレイヤーである。運よくベータテスターに選ばれ正規版も購入したキリトは、ログイン後に出会ったクラインと共に、正規版SAOの世界を満喫するのであった。 しかし、そんな感動も束の間、2人はベータテスト時には確かに可能だったログアウトができないことに気づく。混乱の後、ゲーム開始地点の広場に転送された2人は、ログインした1万人のプレイヤーと共にゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。 SAOのゲームデザイナーである茅場晶彦の名を名乗ったその男は、淡々とデスゲームのチュートリアルを開始する。曰く、ログアウトができないのは仕様であり、SAOの舞台「アインクラッド」の最上部第百層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法である。そして——、このゲームで死亡したり、現実世界でナーヴギアを強制的に外したりすれば、ナーヴギアから高出力マイクロ波を発せられ、脳を破壊されて死ぬことになる。 2年後、アインクラッドの最前線は七十四層。プレイヤーの数は、6000程にまで減っていた。---- ソードアート・オンライン2 アインクラッド 2009年8月10日発売 ----クリアするまで脱出不可能のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』に接続した主人公・キリト。最上階層を目指す“攻略組”の彼以外にも、様々な職業や考え方を持つプレイヤーがそこには存在していた。彼女たちはログアウト不可能という苛烈な状況下でも、生き生きと暮らし、喜び笑い、そして時には泣いて、ただ“ゲーム”を楽しんでいた。“ビーストテイマー”のシリカ、“鍛冶屋”の女店主・リズベット、謎の幼女・ユイ、そして黒い剣士が忘れることの出来ない少女・サチ—。ソロプレイヤー・キリトが彼女たちと交わした、四つのエピソードを、今紐解く。---- ソードアート・オンライン3 フェアリィ・ダンス 2009年12月10日発売 ----禁断のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』から現実世界に戻ってきたキリト。彼は攻略パートナーであり、想い人でもあるアスナのもとに向かう。しかし、結城明日奈は、あの悪夢のゲームからまだ帰還していなかった。困惑と絶望に包まれるキリト。唯一の手がかりは、鳥篭の中で佇む“妖精姿”のアスナという謎の画像データのみ。どうやら彼女は、高スペックVRMMO“アルヴヘイム・オンライン”というゲーム内に囚われているらしい。キリトはアスナを救うため、飛翔する妖精プレイヤーたちが交錯する“ALO”に飛び込んでいく…!!WEB上でも屈指の人気を誇った『フェアリィ・ダンス』編、スタート。---- ソードアート・オンライン4 フェアリィ・ダンス 2010年4月10日発売 ----SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、疑惑のVRMMO“アルヴヘイム・オンライン”にログインしたキリト。その次世代飛行系ゲーム“ALO”は、 “魔法”という概念、プレイヤーの反応力と判断力が勝敗を決めるアクション要素、そして“妖精”となって空を駆け巡る“飛翔システム”と、“SAO”に勝るとも劣らない高スペックで数多のプレイヤーを魅了していた。“妖精”スプリガンとなったキリトは、アスナの幽閉先—全プレイヤーの最終目標“世界樹”目指し突き進む…!道中、妖精種族“サラマンダー”のプレイヤーたちの策略により、絶体絶命の危機に陥るキリトだったが、“シルフ”の少女・リーファの助力、ナビゲートピクシー・ユイのバックアップを受け、どうにか九死に一生を得る。そしてついにキリトは“世界樹”の根元までたどり着く。しかしそのとき、リーファとキリトは互いの“秘密”を知ってしまい…。---- ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット 2010年8月10日発売 ----《SAO》事件から一年が経った。 ある日。キリトは、総務省《仮想課》の菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。 銃と鋼鉄のVRMMO《ガンゲイル・オンライン》で突如発生した怪現象《死銃》事件。漆黒の銃を持つ謎のアバターに撃たれたプレイヤーは、実際に現実世界でも《死》に至る……。 その不気味な事件の捜査を断り切れなかったキリトは、《仮想世界》が《現実世界》へ物理的に影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、《GGO》へとログインする。 《死銃》の手懸かりを掴むべく、不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。そんな彼に救いの手をさしのべたのは、長大なライフル《へカートII》を愛用するスナイパーの少女・シノンだった。 彼女の力を借りたキリトは、自らが《死銃》のターゲットとなるべく、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント《バレットオブバレッツ》に挑む……!!  新エピソード突入!---- ソードアート・オンライン6 ファントム・バレット 2010年12月10日発売 ----銃と鋼鉄のVRMMO“ガンゲイル・オンライン”で発生した “死銃”事件を調査するため、“GGO”へとログインしたキリト。 一見超美少女キャラと見間違えるアバターにコンバートされるトラブルに遭った彼だったが、 スナイパーの少女・シノンのナビゲートにより、 全ガンナーの頂点たる対人トーナメント “BoB”に無事参戦を果たす。 キリトは、銃が支配するこのゲームで唯一“光剣”を駆使、“BoB”を勝ち進む。 その奇抜な戦闘スタイルが話題となり、徐々にゲーム内での知名度は上がっていった。 そして“BoB”決勝。 数多の強敵がひしめく“バトルロイヤル”の中、ついに“死銃”が姿を現す。 果たして“死銃”とは何者なのか。 本当に“仮想世界”から“現実世界”へ影響を及ぼすことができるのか・・・ キリトは単身、“死銃”へと挑む!! 『ファントム・バレット』編、完結。---- ソードアート・オンライン7 マザーズ・ロザリオ 2011年4月10日発売 ----キリトとシノンが巻き込まれた《死銃(デス・ガン)》事件から数週間。  妖精アバターによる次世代飛行系VRMMO《アルヴヘイム・オンライン》にて、奇妙な騒動が起こる。新マップ《浮遊城アインクラッド》、その第24層主街区北部に現われる謎のアバターは、自身の持つ《オリジナル・ソードスキル》を賭け、1体1の対戦(デュエル)で、すべてを蹴散らし続けているという。 《黒の剣士》キリトすらも打ち負かした、《絶剣》と呼ばれるその剣豪アバターにアスナも決闘を挑むのだが、結果、紙一重の差で敗北してしまう。  しかし、そのデュエルが終わるやいなや、《絶剣》はアスナを自身のギルドに誘い始めた!? 《絶剣》と呼ばれるほどの剣の冴え。そこには、とある秘密が隠されており──。 『マザーズ・ロザリオ』編、登場!---- ソードアート・オンライン8 アーリー・アンド・レイト 2011年8月10日発売 ----『圏内事件』──《SAO》中階層で、1人のプレイヤーが殺された。 その殺害現場は、決してHPが減るはずのない《安全圏内》だった。 これはプレイヤー・キル(PK)だと仮定するも、その殺害方法に全く見当がつかず・・・・・・。 奇怪な事件を、キリトとアスナが追う。 『キャリバー』──《ALO》伝説の聖剣《エクスキャリバー》。 その獲得クエストがついに始まった。 守護するモンスターたちの強さから一度は獲得を諦めていたキリトだったが、 これを機に再び争奪戦に本格参戦する。 しかし、このクエストには壮大な裏イベントがあり・・・・・・。 『はじまりの日』──《SAO》正式稼動初日。 茅場晶彦によるデスゲーム開始の声明を受けた直後。 キリトが決断した、このゲームを生き抜くための最初の一手。 それは、ベータテスト時に攻略経験があるクエストを真っ先にクリアし、 初期装備よりも強力な剣を獲得する事だった──。---- ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング 2012年2月10日発売 「ここは……どこだ……?」 目を覚ますと、キリトは、巨木が連なる森の中──ファンタジーの仮想世界に入り込んでいた。手がかりを求めて辺りを彷徨うさなか、彼は一人の少年と出会う。 「僕の名前はユージオ。よろしく、キリト君」  この世界の住人──つまり≪NPC≫である少年は、なんら人間と変わらない感情の豊かさを持ち合わせていた。ユージオと親交を深めるキリトだが、その脳裏にとある記憶がよみがえる。  それは、子供時代のキリトがユージオと一緒に野山を駆け回っていた思い出。そこには、ユージオともう一人、金色の髪を持つ少女の姿があった。名前は、アリス。忘れてはいけないはずの、大切な少女だった。ウェブ上で最も支持を得た超人気エピソード登場! ソードアート・オンライン10 アリシゼーション・ランニング 2012年7月10日発売 謎のファンタジー世界に入り込んでしまったキリト。VRMMOチックなその空間で最初に出会った少年・ユージオ。≪NPC≫とは思えないほど感情が豊かなその少年と共に、キリトは央都≪セントリア≫に向かい、 そして、二年が過ぎた──。  キリトとユージオは、≪北セントリア帝立修剣学院≫の≪初等練士≫となり、それぞれ先輩であるソルティリーナとゴルゴロッソの指導を仰ぎながら、人界最強の秩序執行者≪整合騎士≫を目指す日々に明け暮れていた。  央都を統べる≪公理教会≫の中枢にたどり着くため、二人はあまたの障害をはねのけ、学院にわずか十二人しか存在しない≪上級修剣士≫を目指す──! ソードアート・オンラインプログレッシブ1 2012年10月10日発売 「このゲームはクリア不可能なのよ。どこでどんなふうに死のうと、早いか…遅いかだけの、違い…」 茅場晶彦によるデスゲームが開始されて一ヶ月。この超難度のVRMMO内で犠牲になったプレイヤーは二千人にも及んだ。“第一層フロアボス攻略会議”当日。デスゲーム開始時に自身の強化のみを行うと決め仲間を捨てて“ソロ”として戦うキリトは、会議場に向かう中途で、最前線では珍しい女性プレイヤーと出会う
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    教育正常化推進ネットワーク
    2011年11月16日 01:35 更新
    保守系SNS「freejapan」などと協力して国会陳情や文部科学省などとの交渉を行っている保守派の横断的全国ネットワークです。 日教組と文部科学省の癒着による教育支配、人権侵害救済法案や外国人参政権など日本解体法案、TPP(環太平洋経済連携協定)、郵政民営化など対米従属路線に反対し、日本の歴史・伝統・文化に立脚した国づくりを求める活動を展開しています。 陳情活動は平成19年から国会議員と並行して、総務省・法務省・外務省・文部科学省など中央省庁、福岡市・福岡県、熊本県など地方自治体に実施しています。 これまで番組内では、民主党問題、外交政策、マスコミの偏向問題・同和問題、教育問題、日本解体法案、拉致問題、雇用問題などを取り上げてきました。 放送は、福岡市中央区にある野田啓太郎氏の自宅で行っております。 日常の活動報告は、主に以下の二つのブログで行っております。私達の活動にご指導・ご支援のほど、何卒宜しくお願いいたします。 ◆事務局メンバーのブログ なめ猫♪(近藤将勝 中央執行委員【西日本地区】・事務局長) http://genyosya.blog16.fc2.com/ 産経新聞社の月刊『正論』などに寄稿しており、保守系ライターとしても活動中です。 モバイル社会人( windouwsNT 中央執行委員【首都圏担当】 事務局次長) http://urbannetwork.blog123.fc2.com/ 偏向フェミニズム政策と日々戦っています。