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台詞集 No.350~No.510

オーナー たいが♂TD
開設日 2010年06月29日
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主の本コミュ→co361256
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No.1~No.199 co383980
No.200~No.349 co383985
350「何?そんなに俺と一緒にいたかったわけ?ふぅん…ずいぶんと積極的なお姫様だな」
351「どうしたのかな?悲しいなぁ、僕に秘密を作るの?」
352「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
353「俺色に染まればいい」
354「・・・あんたを嫌いになんて、なれるかよ・・・」
355「本当は物凄く会いたかった・・・いない貴方のことを考えては泣いた・・・」
356「一番じゃなくていいから俺を愛して」
357「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」
358「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」
359「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」
360「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」
361「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね・・・男だけど、僕はどう・・・?」
362「あの時からもう、お前を好きだったんだ」 (あの時っていつ?)
363「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
364「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」
365「それでも、それでも僕は・・・君を愛してる・・・」
366「俺は駄目なお前を愛してるんだよ...」
367「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」
368「ずっとずっと・・・あんたの身体を抱きたかった・・・!」
369「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」 (どこを気にいった?)
370「なんで・・・お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ・・・」
371「あー・・・俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ・・・愛してる」
372「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」
373「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」
374「俺の初恋は・・・お前だよ。お前」
375「この戦いが終わったら・・・やる、俺の身体。優しくしてくれよ」
376「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」
377「思うだけじゃ叶わない夢がある。この足で一歩踏み出して、この手で掴み取らないと・・・」
378「好きだよ。・・・もう言わねーぞ」
379「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか?・・・『愛してる』って」
380「嫌い?違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」
381「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」
382「お前が好きなのはあいつなんだな・・・俺はお前が好きなのに」
383「もう遅いよ・・・だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」
384「海よりもずっと深く深く、大地より広く、月と地球の間に橋ができるまで・・・君のことずっと愛しているよ」
385「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」
386「俺はお前の匂い、好きだけどな」
387「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」
389「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」
390「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」
391「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」
392「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」
393「いつから好きだったかって?・・・忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」
394「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」
395「いつか俺達は繋がる運命だから」
396「お前といるこの時間が、一番素敵だ」
397「ありがとう・・・私の騎士様、ってね」
398「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」
399「君を手に入れるためなら、何でも失える」
400「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」
401「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」
402「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」
403「いつでもお前を見てるよ、俺は」
404「死ぬか俺のモンになるか選べや!」
405「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」
406「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」
407「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」
408「今度こそは、幸せになろうぜ」
409「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」
410「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」
411「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」
412「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」
413「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」
414「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」
415「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」
416「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」
417「風邪がうつる?構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」
418「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か?」
419「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」
420「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」
421「何故来たかって?君に呼ばれた気がしたからだよ」
422「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」
423「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」
424「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」
425「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」
426「お前が俺しか見えないように・・・俺しか見られないようにしてやる」
427「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」
428「何度も何度も好き好きうるさい」
429「う・・・るせ!そんな恥ずかしーこと言うなっ!」
430「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」
431「一緒の墓に入るって・・・なに言ってんのさ・・・」
432「そんな顔でそんな台詞言うなよ・・・!照れる・・・」
433「その一言が・・・優しすぎて・・・」
434「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」
435「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」
436「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」
437「し、知らねーよ!つーか俺に言わせるな馬鹿!」
438「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」
439「ああもうほんとカッコよすぎ!抱いて!」
440「聞こえなーい!お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい!」
441「俺がドキドキしてるって?わざわざ言わなくても分かってるっての!」
442「明日を思って生きよう。ほら、悔いてばかりじゃダメだ。」
443「ほんの少しの可能性でも”0”じゃないから。そこから少しずつ変わり始めるんだ。」
444「君がいて、僕がいる。この世界を幸せに思う。」
445「自分が手放すものが何なのかを もう 分かっているのかもしれない」
446「いらっしゃいませ!何名様ですか?・・・」(続き)
447「世界が必要としなくたって、必要としてくれる人間(だれか)のために生きようと思う。」
448「何かを得たり、知るためには、何かを犠牲にしたり傷つけなきゃ果たせないかもしれない」
449「早くしてくださる?わたくし、急いでおりますの。」
450「あなた、本当に馬鹿?もう少し頭を使ったらどうなの?」
451「皆様、ごきげんよう。本日は、お暑うございますわね」
452「あら、いやだ。なんですのこの薄汚いねずみは。誰か外に出してくださる?」
453「お下がりなさい!邪魔よ」
454「そうねぇーだったらあなたには何をしてもらおうかしら。」
455「あら、さすが庶民ですわね。このような所にわたくしが座れるとおもって?」
456「こんなにたくさん・・・いいんですか??」(たくさん何?)
457「じゃぁ、私はチョコパフェにメロンソーダ、クリームパイにイチゴミルク、チョコレートケーキとショートケーキでお願いします!」
458「何かが始まって何かが終わるの・・・それがこの世というものよ 」
459「さっきまで晴れてたのに・・・つまんねぇよな~雨って。でもお前と一緒に歩けるからいいや」
460「僕にはまだ・・・早すぎたかな?こんなの、こんなのダメだよね?」
461「手、つなご?そっちのほうがあったかいよ?」
462「ねぇちゃんどうしたの?お腹痛いの?お薬いる?」
463「明日には雪が積もってるかもなーそしたら雪ダルマ作るか?二人で」
464「ずーっと一緒な?俺たち。明日もあさっても・・・その次も」
465「お兄様だぁーい好きv」
466「もぉー!!お兄様のばかばかばかぁ!!」(続きどうぞ)
467「それ怖い?怖いのやだよー!!絶対、やだよー!」(何がいやなの?)
468「お兄様、メールが来ましたよ。誰からですかぁ?」(続きどうぞ)
469「どうして(自分の名前)と一緒に寝てくれないの?前みたいにギュってして寝よ?」
470「わーい!お兄様とデートだ。デート、デートv」
471「だって・・・だって・・・この手を離したらお兄ちゃん、女の人のところに行くんでしょ?彼女に会いに行くんでしょ」
472「まだまだだね」
473「真実はいつも一つ!」
474「**は大人、**は子供・・・その名は(自分の名前)!」
475「はい、お兄様 あーん。」
476「お兄様!お兄様!みてみて流れ星!!あぁーあ、流れちゃったぁ。願い事したかったのになぁ」
477「どんなに苦しくても、今を乗り越えれば必ず何かをつかめるから。だからガンバロ?」
478「君が悲しいときも苦しいときもうれしい時もずっと一緒にいたいと思うんだ。」
479「あなたを苦しませたいわけじゃないんだ・・・ただ、本当に好きだから好きになってもらいたいから」
480「あなたと一緒にいられるのなら僕はどんなに苦しくてもいい。」
481「「好き」という言葉が僕に勇気を与えてくれるんだ」
482「こんなことになるなら・・・早く言っておけばよかったなぁ・・・たった一言、あなたに伝えられずに終わるなんて」
483「お前のこと好きだ・・・多分ずっと前から。お前に初めて会ったときから」
484「す、す、好きなんです!ホントにホントに好きなんです!だ、だから・・・その・・・僕と付き合ってくれませんか?」
485「好きだぜ。絶対はなさねぇからな。覚悟しとけよ」
486「これだけは言っとくわ。好きだから。私、あんたが何しても好きだから」
487「あの・・・私も好きです。先輩のこと・・・ずっとずっと好きでした!」
489「「好きです」ってのは柄じゃねぇなぁ~。おい、お前はなんていってほしい?」
490「えへへー僕、**ちゃんのこと好きなんだvだから**ちゃんをお嫁さんにするのーv」
491「今、俺が「好き」って言ったら怒る?」
492「俺さ、あんたのこと大嫌いって言ったけど。それ嘘だから」
493「少しずつ、少しずつ貴方に惹かれていく私がいて・・・今なら好きって言える。」
494「君の涙を拾うのは僕だよ」
495「それだけで君は満足できるの? もっと欲しいでしょ?」
496「負けたら全部失うんだ! 大事なものを守れないんだ!!」
497「・・・運命なんかどうでもいい・・・だが、あんたはここで倒さなきゃならないらしいな」
498「あっ パンと牛乳!朝は卵におみそ汁に豆腐に海苔ですよ!非常識です!」
499「なぁに?僕のこと、抱けないっていうの?」
500「誰のせいだと思ってんだよ!!体中イテーんだからひっつくな!!」
501「この前の忘れちゃうくらい、いっぱいしよ?」
502「我慢すんなよ、爪 立てていいから」
503「お前、こういうシュチュエーション好きなんだろ?ここが、いつも以上に熱いのはどうしてかな?」
504「お前の意思なんて関係ない・・・俺がしたいからするんだよ!!」
505「どうされたい?言ってみろよ。お前の言う通りやってやるから」
506「なぁ、キスしていい?今、ここで・・・。」
507「やべ、ゴメン。もう俺、臨戦態勢入っちゃった。今日このまましていい?」
508「俺も、気持ちよくなっていい?お前の、ココで・・・」
509「『この悪人どもを捕らえた者には褒美を与える…』って悪人どもって俺達じゃねぇか!」
510「ずっと、俺だけの可愛い妹でいてくれ…」
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