ニコニコミュニティ

ニコニコミュニティ

グラディウス

オーナー ノリ幸
開設日 2009年01月14日
登録タグ
コミュニティの設定を表示 ▼
レベル
17
フォロワー
189 (最大:677人)

プレミアム会員があと16人でレベル18

コミュニティプロフィール

グラディウスが好きな人はぜひ入ってください
放送は誰でもやっておkです
何か連絡があればこちらのTwitterのアカウントまで→@noriyukiokome
以下主なシリーズ紹介

グラディウス  1985年(AC)
「1.9.8.5. 宇宙ガ、マルゴト、ヤッテクル」


グラディウスII -GOFERの野望- 1988年(AC)
今から2年前、惑星グラディウスは突如現れた亜時空星団バクテリアンによる侵略を受け、苦戦を強いられたグラディウス軍は最後の手段として超時空戦闘機ビックバイパーを発進させた。
ビックバイパーは死闘の末にバクテリアンの中枢である要塞ゼロスを撃破し、グラディウスに勝利をもたらした(『グラディウス』でのストーリー)。
そして現在、再びバクテリアンの猛威が惑星グラディウスを襲う。今度は特殊部隊ゴーファーによる攻撃が始まった。グラディウス軍は直ちにビックバイパーを発進させた。

グラディウスIII -伝説から神話へ-1989年(AC)
『グラディウスII -GOFERの野望-』の続編
発売前にアーケードゲーム誌「ゲーメスト」誌上でアイディア募集が行われ、発売に先駆けてAOUショーで発表された美麗なグラフィックと重厚なサウンドはアーケードゲームの最先端を感じさせ、ユーザーの期待は非常に高かった
グラディウス外伝-1997年(PS)

本作は「外伝」の名の通り、グラディウスシリーズでは番外編に位置しており、シリーズ従来の伝統を踏襲しつつも、パワーメーターの順序を入れ替えることができるようになっていたり、2人同時プレイを実現していたりと、家庭用ならではの大胆な新要素が導入されている。
また、「シューティングファンには満足を、初めての人には感動を」のコピーの通り、上位難度で上級者向けのカバーはしつつも、シリーズ経験のないプレイヤーでも十分にクリアできる難易度になっている(カプセルの数を増やしたりして、復活しやすくなっている)。
演出面でも拡大、縮小機能を用いたり、緻密なドット絵によりグラディウスIII以来のハードの進化を感じさせる出来となっている。このほか、本作はサウンド面にも独特の要素がある。

グラディウスIV -復活--1999年(AC)
いったんは完結した『III』以来、グラディウスシリーズの本流としては約10年振りのリリースとなったのが本作であり、副題にある通り、文字通りの「復活」を果たした。
グラフィック面では、横スクロールのグラディウスシリーズとしては初のフルポリゴン描画を行っている。ステージ構成は全体的に『グラディウスII -GOFERの野望-』とかなり類似している。これは開発者も認めており「結果としてグラディウスファンに配慮した形になった」と述べている。ゲーム中の一部の場面ではランダム要素の多さからクリアに運が絡んでくることがあり、バグや永久パターンの存在も発覚している。開発者は「簡単なパターンゲームにはしたくない」という意図があったとしている

グラディウスV-2004年(PS2)
美しい青き惑星グラディウス。この星は過去、幾度にも渡る亜時空星団バクテリアンの侵略を退けてきた。しかし、滅びたかに思われたバクテリアンは闇の深遠にて密かに増殖・進化し続け、新種のバクテリアン細胞が誕生していたのであった。グラディウス暦8010年、対沙羅曼蛇戦で確認された巨大な眼球状の生命体「ゼロスフォース」を初めとするバクテリアン軍が突如としてグラディウス衛星軌道上にワープアウトし、宇宙ステーションが襲撃された。これに対しグラディウス軍は直ちに反攻作戦を開始、かつて幾度もバクテリアンとの戦いを潜り抜けてきた超時空戦闘機「ビックバイパー T301」にも出撃命令が下った。

以上ウィキからのコピペですた



続きを読む

運営からのお知らせ

生放送のお知らせ

最近行われた生放送

予約スケジュール

  • 生放送の予約はありません
生放送履歴を見る

コミュニティ動画

{{videoList.total}}件 / {{videoList.max}}件
  • 読み込み中...
  • コミュニティ動画の読み込みに失敗しました。
  • クローズコミュニティの動画はフォローしないと見れません。
  • コミュニティ動画はありません。

コミュニティ動画の確認・編集
オーナーのブロマガ

ノリ幸のブロマガ

コミュニティフォロワー

189人
コミュニティフォロワーの確認

ブログパーツ

ブログパーツ iframe

ブログパーツ リンク

ブログパーツ 生放送をお知らせ