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    主にドラクエ10の生放送を行います。 随時チームメンバーも募集中! ホームページ http://blog.goo.ne.jp/olfea-change/e/6a559127514792b602c851aa3a125dfc YouTube http://m.youtube.com/playlist?list=PLVccC2MslzNhOW_h8G1XGiXQcm6Zr6Wb7
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    すべての出自や帰属への差別・偏見・侮蔑・嫌悪に反対し、すべての排外主義をゆるさない】 私はこの愛する日本において在日外国人や日本のマイノリティへの抑圧、差別、侮蔑に反対である。排外と攻撃を許さない。 刺し違えても、差別する、排外するやつ、マイノリティを「悪魔化」する輩をぶっつぶす。 『在特会』を許さない市民の会のコミュ http://mixi.jp/view_community.pl?id=3323304  すべてのファシズムに反対する   Antifa 黒い彗星/LA COMETA NEGRA http://mixi.jp/view_community.pl?id=4903161 「在特会」とは「在日特権を許さない市民の会」です。 日本の新しいレイシスト集団です。つまり、2chやネット の電波にあてられて、オフ会感覚で、「在日コリアン」など 在日外国人排斥運動を行っているちょっと痛い方々の集団です。 本コミュは彼らの主張や活動を批判的に見ていくためのコミュニティです。 左・右・保守・リベラル・アナーキストなどなど立場は問いません。 ※ただ、「在特会」を支持する人は歓迎しませんのであしからず※
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    合衆国ニッポン(日本) 政府総本部
    2008年08月02日 18:27 更新
    コードギアスにおける合衆国ニッポンの建国記念式典会場はこちらです。 いまいち存在意義の判らないコミュですが他コミュでは拒まれそうなネタ・雑談・本編バレ・宣伝など好き勝手に使いやがってください。 とりあえず正統派コミュはこちらの方へ。 co1123 コードギアス総合 co907 コードギアス co1566 合衆国ニッポンポン ・建国者「ゼロ(ルルーシュ・ランペルージュ)」とは? 本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア(Lelouch vi Britannia)であり、神聖ブリタニア帝国に第11皇子・第17皇位継承者として生まれる。幼少時、襲撃で母マリアンヌが死去、妹ナナリーは歩行能力を奪われ心の病から視力を失った。その際に皇位継承権を失い、後にナナリーと共に人質として日本へ送られる。父に捨てられた彼であったが、送られた先で出逢った枢木家の枢木スザクと、最初は反目していたが次第に親友となっていった。だが、間もなく行われたブリタニアの日本侵攻により、自身の名前を失い、スザクとも離れ離れになる。それらの出来事がブリタニアに対する憎悪と復讐心を芽生えさせる。戦後はアッシュフォード家の庇護の下、素性を隠して過すこととなった。 身体能力は高くないが、類稀な頭脳を誇り、ゲーム(特にチェス)を得意とする。黒の騎士団の作戦時には指揮官として、自らナイトメアフレーム(KMF)を操縦する。学園では生徒会副会長を勤める。想定外の事態に弱く、言動が予測できない者や言うことを聞かないものを苦手としている。心を許した人間には非情になれない性質だが、ユーフェミアの死を経てスザクと対立することを受け入れ、修羅の道を進むことを決意する。 アッシュフォード家への入家より7年後、テロリストが起こした事件に偶然巻き込まれた事で謎の少女C.C.と出会い、彼女から異能の力(ルルーシュは「ギアス」と命名)を授けられる。ギアスの力を利用し、異母兄でエリア11総督であるクロヴィスを殺害後、素顔を隠した仮面のテロリスト「ゼロ」として、ブリタニア帝国と戦うための私設軍隊『黒の騎士団』を結成する。自分たちのことを「武器を持たない者の味方」と標榜したが、目的のためには手段を選ばない非情な作戦も多く行った。 黒の騎士団結成後着々と勢力を拡大し独立国家建設を目指すが、異母妹ユーフェミアの「行政特区日本」設立宣言により窮地に立たされる。ユーフェミアを陥れようとするが、彼女の真意を聞き和解を決意。しかしその矢先に暴走したギアスが、冗談で口にした「日本人虐殺」をユーフェミアに命じてしまう。事態を収拾するためユーフェミアを殺したことでスザクと決別、その後皆の前で「合衆国ニッポン」の設立を宣言。決起したイレヴンの暴徒を吸収した黒の騎士団を率いて、トウキョウ租界へ攻め込んだ。 トウキョウ租界ではギアスを利用した計略で攻め込みブリタニア軍と交戦。スザクを騙してランスロットを捕獲し、コーネリアとの接触にも成功するが、C.C.からナナリーが連れ去られたことを聞き、指揮を放棄して神根島に向かう。そこでルルーシュはトラップによってC.C.の過去の片鱗に触れるが、それを突破。追ってきたジェレミアをC.C.に任せ遺跡の内部へ向かう。 彼を追ってきたスザクの銃撃でゼロの仮面が割れ、その正体をカレンにも知られる。スザクにナナリー救出の取引を持ちかけるが、拒否され己の理念と存在を否定される。「ナナリーは俺が救う」と言われたことで逆上し、彼に銃を向ける。 彼の基本的な行動原理は妹ナナリーへの想いと、母の死の真相の究明である。特にナナリーの幸福に関しては、ブリタニア打倒の目的とも直結しており、最優先に彼女を案じていた。その為マオやV.V.の一件、彼女とユフィとの再会などの事態には、冷静さを失う事も多々あった。(Wikipedia ルルーシュ・ランペルージュ項より抜群) 神根島でのスザクとの死闘に敗れ、スザク自らの「ラウンズへの昇進」の手柄として実父であるブリタニア皇帝(本名:シャルル・ジ・ブリタニア)の前に身を晒すこととなる。V.V.より与えられた「記憶を操る力」即ちギアスを皇帝によってかけられC.C.捕獲用の餌となる。自らの「ゼロ」に関する記憶を失うのと同時に妹ナナリーの存在も記憶から消され、妹ナナリーの代わりである存在しないはずの弟ロロ・ランペルーシュと共に偽りの学園生活の日々を過ごす。ある日、黒の騎士団による襲撃で外出先のデパートビルが倒壊する中、C.C.と再会し自らの記憶を取り戻す。以降、学園内に居るブリタニア軍から派遣された監視者に記憶が戻ったことを悟られぬ様に目を欺き続けつつ「ゼロ」として妹ナナリーの救出及びブリタニア帝国の崩落を目論む。(現放送コードギアス 反逆のルルーシュR2より一部解釈・編集)